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パンダ豆と春菊の軸のきんぴら

パンダ豆を2種類の方法で火を入れてみました。

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右は乾燥豆のままの状態。

1晩浸水し、真ん中は蒸かしたもの。

左は湯がいたもの(ちょっとボイルオーバー)

蒸かしたものは色が残るけど、皮の食感がしっかり残ります。

湯がくと色は薄くなってしまいますが、皮は柔らかいです。

後は好みや料理によって使い分けると良いよう。

100302_2

春菊の軸のキンピラに 最後にパンダ豆を和えたもの。

口に含んで口内調理。

香りの強い軸の部分をお豆のクリーミーさがカバーしてくれて、

でも、きちんと春菊の香りがして、なかなか良かったですよ。

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